ビジュアルがとにかく安い!

長文の読み方として「教えたい」ことがきちんと載っていて個人で使う場合にも使いやすいだろうなあと思います。中学生でもレベルの高い人にはオススメです。また、社会人の方でももう一度英語を学習したい方にもオススメです。

コチラです♪

2017年01月09日 ランキング上位商品↑

ビジュアルビジュアル英文解釈(part1) [ 伊藤和夫(1927-1997) ]

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塾講師お勧めの、受験てっぱん本だそうです。知人からの勧めで購入。子供がネットを調べて購入。今でも高校受験英語の参考書として良書だと思います。今回は友人の娘さん(高1)にプレゼントしましたが!ちょっと難しいとのこと。最初からわけがわかんない人は!解説をじっくり読んで!問題に取り組む姿勢を知る。ある程度学習されている方であれば!「あぁ!なるほど」という感じでしょうか。内容は良いですが、やはり中学英語と英単語をそこそこ覚えている人でないと、最初からつまずくと思われます。さすがビジュアル系で、目に入ってくる印象がよく、堅いテキストが苦手なうちの子供にはぴったりでした。表題の「ビジュアル」という言葉から想像される「絵」は、評価しがたいかもしれないが(笑)、良書です。問題の量よりも解説部分の方が多いです。来年の受験にがんばってほしいものです。早稲田卒の家庭教師の先生もおすすめ。駿台伊藤和夫先生の名作です。感覚を復習するにはいい書籍ですね。ウン十年前に!直接講義を受けていた伊藤先生の英文読解の方法論は私にとって衝撃的でした。国公立に合格した先輩の使用した参考書で!勧めてもらったテキストの一つです。見よう!勉強しようって思えるテキストはいいですね。子供が、受験勉強に買って欲しいと頼んできたものです。英語の歌ききながらではないですけど、気分はそんな感じで取り組めてるみたいですよ。中学では英語が得意だった子なので!大丈夫かなと思ったのですが!早すぎたようです。単語や熟語や文法項目が頭に入っている人は!さらっと問題をやって!わからなければ解説を読む。家庭教師をしており、教材用に使っています。英語は全然ダメですが、一からやり直すには、とても良い教材だと思います!授業を受けてないので、レベル的には楽に取り組めるようです。とてもよくまとまっていると思います。私が使うのではないのですが、周りでも評判の良い本だそうです。使う人のレベルによっていろいろ使い方があるようです。。全く文法がわからない人にとっての最初の1冊に、、、とは、正直オススメしません。多少テクニカルな所があるので!理数系の人のほうが向いていると思います。見たところ!偏差値40から50の人のための参考集かな?最初の一冊に最適かもしれません。娘の受験用と自分自身の英語の知識習得確認に購入しました。内容はいいのですが、参考書でハードカバーはちょっと使いにくいです。昔ながらな感じですが程よくだんだん難しくなっていくので受験生のテッパンだそうです。